中学英語(無料講座)
中2英語 「〜がある・いる」|There is / There are|日本英語塾
There is/areはものや人の存在を表します。be動詞は後ろの名詞に合わせる(単数is・複数are・過去was/were)、疑問文否定文はbe動詞と同じ、Thereは形式的なことばである点を、中2向けに確認問題つきで解説します。
中3英語 「〜させる」「〜するのを見る」|使役・知覚動詞と原形不定詞|日本英語塾
make/let/help(使役)とsee/hear/feel(知覚)の後ろは、toのつかない原形になります。原形不定詞の形、受け身でtoが復活する点を、高校の英文の原理第2講(準動詞)につなげて確認問題つきで解説します。
中3英語 「もし〜だったら」|仮定法過去|日本英語塾
仮定法過去は現実と反対の想像を〈If+過去形…, 主語+would/could+原形〉で表します。be動詞はwere、ふつうのif(ありえる条件・現在形)との違い、I wish+過去形を、高校の第30講につなげて解説します。
中2英語 「人に物を」「OをCに」|第4文型と第5文型|日本英語塾
第4文型(give O O=人に物を・人≠物)と第5文型(make O C=OをCに・O=C)を、後ろの2要素がイコールかどうかで見分けます。make me a cakeとmake me happyの違いを、高校の第4・6講につなげて解説します。
中3英語 疑問文が文の一部になる|間接疑問|日本英語塾
間接疑問は疑問文が文の一部になる形で、〈疑問詞+主語+動詞〉の語順に戻ります。do/does/didを使わない点、whether/if(〜かどうか)を、高校の英文の原理第17講につなげて確認問題つきで解説します。
中3英語 名詞を後ろから説明する|分詞の後置修飾|日本英語塾
分詞を名詞の後ろにおいて説明します。現在分詞-ing(〜している・能動)と過去分詞-ed(〜される・受動)の見分け、関係代名詞+beの省略という見方を、高校の英文の原理第22・23講につなげて確認問題つきで解説します。
中3英語 名詞に文をつなげて説明する|関係代名詞(who・which・that)|日本英語塾
関係代名詞は名詞の後ろに〈主語+動詞〉をつなげて説明します。who/which/thatの使い分け、主格(後ろにすぐ動詞)と目的格(主語+動詞)、目的格は省略可を、高校の英文の原理第13〜15講につなげて確認問題つきで解説します。
中3英語 過去と今をつなぐ|現在完了(have+過去分詞)|日本英語塾
現在完了は〈have/has+過去分詞〉で過去を今につなげます。継続(for/since)・経験(ever/never)・完了(just/already/yet)の3つの意味、過去形との違い、yesterdayとは使えない点を確認問題つきで解説します。
中2英語 くらべる文をつくる|比較(比較級・最上級)|日本英語塾
比較級は-er+than、最上級はthe+-est+of/in、長い語はmore/most。good→better→bestの不規則、as…as(同じくらい・あいだは原級)を、高校の英文の原理第27〜29講につなげて確認問題つきで解説します。
中2英語 「〜される」を表す|受け身(be+過去分詞)|日本英語塾
受け身は〈be動詞+過去分詞〉で『〜される・された』を表します。過去分詞(規則は-ed・不規則は別形)、by(〜によって)、疑問文否定文はbe動詞と同じ点を、中3の現在完了・高校の第23講につなげて解説します。
中2英語 動詞を名詞にする|動名詞(〜ing=〜すること)|日本英語塾
動名詞〈動詞+ing〉は『〜すること』を表します。前置詞の後ろは動名詞、enjoy/finishは動名詞・want/decideは不定詞などの使い分け、進行形との違いを、高校の英文の原理第22講につなげて確認問題つきで解説します。
中2英語 2つの文を1つにつなぐ|接続詞(when・if・that・because)|日本英語塾
接続詞は2つの文(動詞2つ)を1つにつなぎます。when/if/becauseの時・条件・理由、that(〜ということ)の省略、時・条件の中は未来でも現在形を、高校の英文の原理第3・11・18講につなげて確認問題つきで解説します。
中2英語 気持ち・判断を加える|助動詞(must・may・should・have to)|日本英語塾
助動詞は後ろが原形・sがつかないのが共通ルールです。must/mayの二つの意味、must not(禁止)とdon't have to(不要)の違い、have toの変化を、中2向けに確認問題つきで解説します。
中2英語 to+動詞の原形|不定詞の3つの使い方|日本英語塾
不定詞〈to+動詞の原形〉は名詞的(〜すること)・形容詞的(〜するための)・副詞的(〜するために)の3用法があり、置かれた場所で決まります。高校の英文の原理第8講につながる見分け方を確認問題つきで解説します。
中2英語 これからのことを表す|未来形(willとbe going to)|日本英語塾
未来はwillとbe going toで表します。willは助動詞で後ろは原形・その場で決めた未来、be going toは前から決めた予定。疑問文否定文の作り方と使い分けを、中2向けに確認問題つきで解説します。
中1英語 過ぎたことを表す|過去形(was/wereとed)|日本英語塾
過去形はbe動詞がwas/were、一般動詞はedが基本です。規則動詞の作り方、go→wentなどの不規則動詞、疑問文否定文でdidを使うと動詞は原形に戻る点を、中1向けに確認問題つきで解説します。
中1英語 いま起きていること|現在進行形(be+ing)|日本英語塾
現在進行形は〈be+動詞ing〉で『今〜している』を表します。ingの作り方、疑問文否定文はbe動詞と同じルール、習慣を表す現在形との違い、状態動詞は進行形にしない点を、中1向けに確認問題つきで解説します。
中1英語 たずねる文をつくる|what・who・where・when・how|日本英語塾
疑問詞の文は〈疑問詞+ふつうの疑問文〉で作ります。be動詞・一般動詞での作り方、whoが主語のときの特別な形、how old/how many/how muchの応用を、中1向けに確認問題つきで解説します。
中1英語 be動詞と一般動詞を混ぜない|英語のいちばん大事な土台|日本英語塾
中学英語で最も多いつまずきが、be動詞の文と一般動詞の文の混同です。2種類の文の作り方・疑問文否定文・3単現のsを整理し、高校の『英文の原理』第1講へつながる土台を、確認問題つきで解説します。
中1英語 数えられるもの・数えられないもの|a/anと複数形のs|日本英語塾
英語は1つか2つ以上かをはっきり区別します。a/anの音による使い分け、複数形の作り方(s/es/y→ies/不規則)、数えられない名詞、aとtheの違いを、中1向けに確認問題つきで解説します。