英語の模試問題集ランキング【2025年最新版】受験英語のプロが本音で徹底比較・おすすめランキング

「共通テストの英語対策、どの模試問題集を使えばいいの?」「河合塾、駿台、Z会…たくさんあって迷ってしまう」

受験生の皆さん、そして保護者の方々、こんにちは。日本英語塾代表の受験英語専門家です。15年以上にわたり、東大・京大・早慶をはじめとする難関大学への合格者を多数輩出してきた経験から、本当に使える英語の模試問題集を徹底的に比較・ランキング化しました。

共通テストの英語は、リーディング80分で約5,600語という膨大な英文を読み解く必要があり、リスニングも配点100点と非常に重要です。適切な模試問題集を選び、効果的に活用することが合否を分けると言っても過言ではありません。

この記事を読めば、「参考書選びで失敗した…」という後悔をゼロにできます。ぜひ最後までお読みください。

1. この記事の概要と選定基準

1-1. 対象とした模試問題集の範囲

本記事では、大学入学共通テスト対策の英語模試問題集を中心に、全12冊を徹底比較しました。対象としたのは以下のカテゴリです:

  • 共通テスト対策用の実戦模試問題集(リーディング・リスニング)
  • 予備校が出版する総合問題集(河合塾・駿台・Z会など)
  • 過去問題集(教学社「赤本」など)
  • 予想問題パック

1-2. 選定基準(5つの評価軸)

15年の指導経験と、実際に当塾で使用した結果をもとに、以下の5つの基準で評価しました:

評価基準 配点 評価内容
①問題の質・本番再現度 25点 共通テスト本番の傾向をどれだけ正確に再現しているか
②解説の充実度 25点 なぜその答えになるのか、思考プロセスまで解説されているか
③収録回数・ボリューム 20点 演習量として十分な回数が収録されているか
④コストパフォーマンス 15点 価格に対する内容の充実度
⑤使いやすさ 15点 別冊解答・マークシート・音声配信などの利便性

総合100点満点で採点し、ランキングを作成しています。

2. 【比較表】英語の模試問題集一覧(HTMLテーブル)

まずは、主要な英語模試問題集を一覧で比較してみましょう。一目で各問題集の特徴がわかるように整理しました。

2-1. 共通テスト英語リーディング模試問題集 比較表

順位 書名 出版社 定価(税込) 収録回数 対象レベル 難易度 総合評価
1位 2026 共通テスト実戦問題集 英語リーディング 駿台文庫 1,320円 7回分 偏差値50〜65 標準〜やや難 92点
2位 2026 共通テスト総合問題集 英語[リーディング] 河合出版 1,540円 5回分 偏差値45〜60 標準 89点
3位 2026 共通テスト実戦模試 英語リーディング Z会 1,430円 5回分 偏差値55〜70 やや難〜難 87点
4位 共通テスト過去問研究 英語 リーディング/リスニング 教学社 1,430円 13回分 全レベル 本番同等 85点
5位 きめる!共通テスト英語リーディング 学研プラス 1,650円 3回分 偏差値40〜55 標準 82点
6位 共通テスト 英語[リーディング]の点数が面白いほどとれる本 KADOKAWA 1,540円 2回分 偏差値40〜55 易〜標準 78点

2-2. 共通テスト英語リスニング模試問題集 比較表

順位 書名 出版社 定価(税込) 収録回数 対象レベル 難易度 総合評価
1位 2026 共通テスト実戦問題集 英語リスニング 駿台文庫 1,430円 7回分 偏差値50〜65 標準〜やや難 91点
2位 2026 共通テスト総合問題集 英語[リスニング] 河合出版 1,540円 5回分 偏差値45〜60 標準 88点
3位 2026 共通テスト実戦模試 英語リスニング Z会 1,430円 5回分 偏差値55〜70 やや難 86点
4位 共通テスト過去問研究 英語 リーディング/リスニング 教学社 1,430円 13回分 全レベル 本番同等 85点
5位 共通テスト英語リスニング 満点のコツ 教学社 1,320円 3回分 偏差値50〜65 標準 80点

2-3. 予想問題パック比較表

出版社 商品名 定価(税込) 収録科目 難易度 おすすめ目標得点率
河合出版 共通テスト予想問題パック 1,320円 全科目1回分 易〜標準 55〜65%
駿台文庫 共通テスト実戦パッケージ問題(青パック) 1,320円 全科目1回分 標準 65〜75%
Z会 共通テスト予想問題パック 1,430円 全科目1回分 やや難〜難 80〜85%

【ポイント】予想問題パックは、目標得点率によって選び分けることが重要です。河合塾は基礎固め向け、駿台は標準レベル、Z会は高得点を狙う受験生向けとなっています。

3. 各書籍の詳細レビュー

第1位:2026 共通テスト実戦問題集 英語リーディング(駿台文庫)

項目 詳細
出版社 駿台文庫
定価 1,320円(税込)
ページ数 約320ページ
発行年 2025年6月
収録内容 オリジナル予想問題5回+本試験・追試験過去問題2回分
総合評価 ★★★★★(92点/100点)

【特徴・強み】

  • 駿台講師陣が総力をあげて作成したオリジナル問題で、本番の傾向を徹底分析
  • 「直前チェック総整理」の付録で、出題頻出の重要事項をコンパクトに確認可能
  • マークシート解答用紙付きで、本番さながらの演習ができる
  • 解説が非常に詳しく、「なぜこの選択肢が正解なのか」の根拠が明確

【こんな人に向いている】

  • 偏差値50〜65程度で、着実に実力を伸ばしたい受験生
  • 本番形式での演習を重視したい人
  • MARCH・地方国公立〜早慶・旧帝大を目指す受験生

【使い方のコツ】

  1. まず過去問2回分で現在の実力を把握する
  2. オリジナル問題を週1回ペースで解く
  3. 間違えた問題は必ず解説を読み、該当の文法・語彙を復習する
  4. 2周目は時間を5分短縮して挑戦

【口コミ・評判】

「解説が本当に丁寧で、なぜ間違えたのかがすぐわかる。これを3周したら共通テスト本番で89点取れました!」(早稲田大学合格・Aさん)

「7回分あるのでたっぷり演習できる。直前期にはこれ1冊で十分でした」(東北大学合格・Bさん)


第2位:2026 共通テスト総合問題集 英語[リーディング](河合出版)

項目 詳細
出版社 河合出版
定価 1,540円(税込)
ページ数 約280ページ
発行年 2025年6月
収録内容 全統共通テスト模試・全統プレ共通テストを収録(5回分)
総合評価 ★★★★☆(89点/100点)

【特徴・強み】

  • 「黒本」の愛称で長年受験生に親しまれている定番シリーズ
  • 河合塾の全統模試をそのまま収録しており、本番レベルの問題を体験できる
  • 難易度が標準的で、幅広い受験生に適している
  • 毎年の共通テスト傾向を反映した問題設計

【こんな人に向いている】

  • 偏差値45〜60程度の受験生
  • まずは標準レベルの問題で基礎を固めたい人
  • MARCH・日東駒専・地方国公立を目指す受験生

【使い方のコツ】

  1. 80分を厳守して解く(時計を用意)
  2. 解き終わったら、大問ごとの所要時間を記録する
  3. 苦手な大問を特定し、集中的に対策する
  4. 解説を読んだ後、本文を音読して定着させる

【口コミ・評判】

「難しすぎず簡単すぎず、ちょうどいいレベル感。自信をつけながら演習できました」(明治大学合格・Cさん)


第3位:2026 共通テスト実戦模試 英語リーディング(Z会)

項目 詳細
出版社 Z会
定価 1,430円(税込)
ページ数 約300ページ
発行年 2025年7月
収録内容 オリジナル予想問題5回分
総合評価 ★★★★☆(87点/100点)

【特徴・強み】

  • 解説が圧倒的に詳しい(特にリーディングの解説は業界随一)
  • 本番よりやや難しめの問題設定で、高得点を狙う受験生に最適
  • 思考力・判断力を問う問題が多く、真の実力がつく
  • 「なぜこの選択肢が誤りなのか」まで丁寧に解説

【こんな人に向いている】

  • 偏差値55〜70以上の上位層
  • 共通テストで85点以上を目指す受験生
  • 東大・京大・医学部・早慶上位学部を志望する人

【使い方のコツ】

  1. 最初は時間を気にせず、正確に解くことを重視
  2. 解説を熟読し、思考プロセスを理解する
  3. 2周目から時間を意識して解く
  4. 間違えた問題は、解説をノートにまとめる

【口コミ・評判】

「Z会の模試は難しいけど、解説がとにかく素晴らしい。じっくり読み込むと本番が楽に感じられた」(東京大学合格・Dさん)

「他の問題集で8割取れるようになってからZ会に挑戦したら、さらにレベルアップできた」(京都大学合格・Eさん)


第4位:共通テスト過去問研究 英語 リーディング/リスニング(教学社)

項目 詳細
出版社 教学社
定価 1,430円(税込)
ページ数 約400ページ
発行年 2025年4月
収録内容 共通テスト本試験・追試験 計13回分以上
総合評価 ★★★★☆(85点/100点)

【特徴・強み】

  • 「赤本」シリーズの共通テスト版として絶大な信頼
  • 本試験・追試験を網羅しており、過去問演習はこれ1冊でOK
  • リスニング音声はWeb配信で、いつでも聴ける
  • 「共通テスト対策講座」で傾向と対策をわかりやすく解説

【こんな人に向いている】

  • まず過去問で本番の傾向を把握したい全ての受験生
  • 過去問を徹底的にやり込みたい人
  • 費用を抑えつつ多くの問題に取り組みたい人

【使い方のコツ】

  1. 最新年度から順に解く(傾向は年々変化するため)
  2. 1回分を解いたら、最低2日間は復習期間を設ける
  3. 間違えた問題の該当箇所に線を引き、再読する
  4. 追試験も必ず解く(本試験より難しい傾向あり)

第5位:きめる!共通テスト英語リーディング(学研プラス)

項目 詳細
出版社 学研プラス
定価 1,650円(税込)
ページ数 約350ページ
収録内容 解説講義+実戦問題3回分
総合評価 ★★★★☆(82点/100点)

【特徴・強み】

  • 大問別の解き方を丁寧に解説してくれる参考書+問題集の一体型
  • 英語が苦手な人でも取り組みやすい丁寧な構成
  • 時間配分の目安が具体的に示されている
  • イラストや図解が豊富でわかりやすい

【こんな人に向いている】

  • 偏差値40〜55程度で、英語に苦手意識がある受験生
  • 共通テスト形式に慣れていない高2生
  • まず解き方の「型」を身につけたい人

第6位:共通テスト 英語[リーディング]の点数が面白いほどとれる本(KADOKAWA)

項目 詳細
出版社 KADOKAWA
定価 1,540円(税込)
ページ数 約380ページ
収録内容 解説講義+予想問題2回分
総合評価 ★★★☆☆(78点/100点)

【特徴・強み】

  • 「面白いほど」シリーズとして高い知名度
  • 初学者でも理解しやすい平易な解説
  • 共通テストの各大問の特徴と攻略法を網羅

【こんな人に向いている】

  • 英語が苦手で、基礎から学び直したい受験生
  • 共通テスト対策を始めたばかりの高2生

4. 志望校別・目的別おすすめの選び方

「どの問題集を選べばいいかわからない…」という声をよく聞きます。ここでは、志望校別・目的別のおすすめを表にまとめました。

4-1. 志望校別おすすめ模試問題集

志望校カテゴリ 目標得点率 おすすめ問題集(優先順) 理由
東大・京大・国公立医学部 90%以上 ①Z会実戦模試 → ②駿台実戦問題集 → ③赤本 難易度の高い問題で実力を鍛え、ミスを限りなくゼロにする必要があるため
早慶上智 85〜90% ①駿台実戦問題集 → ②Z会実戦模試 → ③河合黒本 私大英語と共通テストの両方で高得点が求められるため
MARCH・関関同立 75〜85% ①河合黒本 → ②駿台実戦問題集 → ③赤本 標準レベルを確実に得点することが最優先
地方国公立大 70〜80% ①河合黒本 → ②赤本 → ③きめる! 基礎〜標準レベルの問題を取りこぼさないことが重要
日東駒専・産近甲龍 65〜75% ①きめる! → ②河合黒本 → ③赤本 まず解き方の型を身につけてから演習に入るのが効果的

4-2. 目的別おすすめ問題集

目的 おすすめ問題集 ポイント
とにかく演習量を確保したい 駿台実戦問題集(7回分) 1冊で最も多くの回数を演習できる
解説を重視して理解を深めたい Z会実戦模試 解説の詳しさは業界トップクラス
本番の過去問をしっかりやりたい 教学社 赤本 本試験・追試験を網羅している
英語が苦手で基礎から始めたい きめる!共通テスト英語リーディング 解き方の型から丁寧に解説
直前期の総仕上げをしたい 予想問題パック(河合/駿台/Z会) 全科目のシミュレーションができる

5. 効果的な使い方・学習スケジュール

模試問題集は、「いつから」「どの順番で」「何周するか」が非常に重要です。15年の指導経験から導き出した最適なスケジュールをご紹介します。

5-1. 年間学習スケジュール

時期 やるべきこと 使用する問題集 週の演習頻度
高2の1〜3月 共通テスト形式に慣れる きめる!or 面白いほど 週1回
高3の4〜6月 基礎固め+過去問2〜3年分 赤本(過去問) 週1回
高3の7〜8月(夏休み) 本格的な演習開始 河合黒本 or 駿台 週2回
高3の9〜11月 実戦演習+弱点補強 駿台実戦 → Z会 週2〜3回
高3の12月 総仕上げ+時間配分調整 全問題集2周目+予想パック 週3〜4回
1月(直前期) 最終調整+メンタル管理 予想問題パック(複数社) 2日に1回

5-2. 1回分の問題集の取り組み方(黄金ルーティン)

以下の5ステップを必ず守ってください:

  1. 【Step 1】本番と同じ環境で解く(80分厳守)
    • スマホは別室に置く
    • 時計を見えるところに設置
    • マークシートを使う
  2. 【Step 2】自己採点+大問別分析(15分)
    • 大問ごとの正答率を計算
    • 所要時間も記録する
  3. 【Step 3】間違えた問題の解説を熟読(30〜45分)
    • なぜ間違えたのか原因を特定
    • 正解の根拠を本文から探す
  4. 【Step 4】本文の音読(20〜30分)
    • 読解で詰まった箇所を中心に音読
    • 意味を理解しながら読む
  5. 【Step 5】復習ノートにまとめる(15分)
    • 知らなかった単語・表現をリストアップ
    • 次回への改善点を記録

5-3. 何周すべきか?

問題集 推奨周回数 理由
赤本(過去問) 2周 1周目で傾向把握、2周目で定着確認
駿台・河合・Z会の模試問題集 2〜3周 1周目は解く、2周目は時間短縮、3周目は完璧を目指す
予想問題パック 1周 直前期の本番シミュレーション用なので1回で十分

6. 参考書選びで失敗しないための3つの鉄則

15年間、数えきれないほどの受験生を見てきた中で、参考書選びで失敗するパターンは決まっています。以下の3つの鉄則を守れば、失敗は確実に防げます。

【鉄則①】自分のレベルに合った問題集を選ぶ

よくある失敗:「東大志望だからZ会!」と飛びついて、難しすぎて挫折するケース。

正しい選び方:

  • まず1回分を解いて正答率を確認
  • 正答率60〜75%程度の問題集が「ちょうどいい」レベル
  • 80%以上取れるなら、1段階上のレベルへ
  • 50%以下なら、1段階下のレベルから始める

【鉄則②】1冊を徹底的にやり込む

よくある失敗:「あの問題集もこの問題集も…」と手を広げすぎて、どれも中途半端になるケース。

正しい進め方:

  • 1冊を2〜3周するまで、次の問題集に手を出さない
  • 「この1冊を完璧にした」という自信が、本番でのメンタルを支える
  • 目安:1冊を終えるのに1.5〜2ヶ月かける

【鉄則③】「解きっぱなし」は最悪のパターン

よくある失敗:問題を解いて採点して終わり。復習をしないケース。

正しい復習法:

  • 解いた時間の1.5〜2倍の時間を復習に使う
  • 「なぜ間違えたか」を言語化できるまで分析する
  • 1週間後に同じ問題を解き直す(定着確認)

7. よくある質問(Q&A)5問

Q1. 模試問題集は何冊やるべきですか?

A. リーディング・リスニングそれぞれ2〜3冊が目安です。

過去問(赤本)1冊+予備校系問題集1〜2冊が基本セット。直前期に予想問題パックを追加するのがおすすめです。

  • 例:赤本 → 河合黒本 → 駿台実戦問題集 → 予想パック

Q2. いつから共通テスト対策を始めるべきですか?

A. 高3の夏休みから本格的に始めるのが標準です。

ただし、高2の2〜3月に1〜2年分の過去問を解いて「形式に慣れる」ことは強くおすすめします。早い段階で共通テストの難しさを体感しておくと、高3の学習計画が立てやすくなります。

Q3. リーディングとリスニング、どちらを先に対策すべきですか?

A. 基本的にはリーディングから始めることをおすすめします。

理由は以下の通りです:

  • リーディングで身につく語彙力・読解力は、リスニングにも直結する
  • リスニングは「聴く量」が重要なので、日常的に並行して練習
  • リーディング7割:リスニング3割の時間配分が目安

Q4. 模試問題集と過去問、どちらを優先すべきですか?

A. まず過去問を2〜3年分解いてから、模試問題集に取り組みましょう。

過去問で「本番の傾向・難易度」を把握することが最優先です。その上で、演習量を増やすために模試問題集を活用します。

Q5. 河合塾、駿台、Z会の問題集の違いは何ですか?

A. 難易度と解説の詳しさに違いがあります。

出版社 難易度 解説 向いている人
河合塾(黒本) 標準 わかりやすい 幅広い受験生
駿台 標準〜やや難 詳しい 上位国公立・早慶志望
Z会 やや難〜難 非常に詳しい 東大・京大・医学部志望

8. 日本英語塾に相談しよう

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

模試問題集の選び方や使い方について、詳しく解説してきましたが、「自分に合った問題集がまだわからない」「効率的な学習計画を立てたい」という方も多いのではないでしょうか。

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まとめ

本記事では、英語の模試問題集ランキング2025年最新版として、以下のポイントを詳しく解説しました:

  • 共通テスト英語対策におすすめの模試問題集TOP6
  • 志望校別・目的別の選び方ガイド
  • 効果的な使い方と年間学習スケジュール
  • 参考書選びで失敗しないための3つの鉄則

最後にもう一度、おすすめランキングTOP3をまとめます:

🥇 第1位 駿台 共通テスト実戦問題集 英語リーディング 7回分の充実した演習量と詳しい解説
🥈 第2位 河合出版 共通テスト総合問題集(黒本) 標準レベルで幅広い受験生に対応
🥉 第3位 Z会 共通テスト実戦模試 高得点を狙う上位層に最適な高難度問題

この記事が、あなたの参考書選びの一助となれば幸いです。志望校合格に向けて、一緒に頑張りましょう!

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